 |
指導者紹介
|
プロフィール
| 1973年 |
関西二科展 |
関西二科賞 |
| 1974年 |
京展 |
紫 賞 |
| 1975年 |
京展 |
紫 賞 |
| 1976年 |
京展 |
紫 賞 |
| 1979年 |
関西二科展 |
関西二科賞 |
| |
京 展 |
京都美術懇話会賞 |
| 1980年 |
大津市展 |
市展賞 |
| |
二科展 |
65周年記念賞 |
| 1982年 |
二科展 |
会友推挙 |
| 1987年 |
’87京都美術選抜展 |
出品 |
| 1989年 |
IBM絵画イラストコンクール展 |
入選 |
| 1989〜91年 |
IBMビワコ現代絵画展 |
入選 |
| 1991年 |
上野の森美術館大賞展 |
入選 |
| |
滋賀県展 |
特選 |
| 1992年 |
二科展 |
会友賞 |
| 1996年 |
関西二科展 |
関西二科特賞 |
| 1998年 |
第11回全国和紙画展 |
佳作賞 |
| 2003年 |
二科会退会 |
| 2004年 |
京都大学吉田南総合館北棟2Fにて作品展示(2004/4〜2006/3) |
| 2006年 |
京都大学桂キャンパスにて作品展示(2006/9〜2008/9) |
| 2007年〜 |
Ge展出品(京都市美術館) |
| 他、京都、大阪、神戸、川崎にて個展25回、グループ展(七人の絵画展)34回 |
|
 |
|
作品紹介
約10年前より、それまで取り組んでいた油彩画と平行して水彩画を始めてみました。以前に試みたことのある「書」の即興性に興味があったのかもしれません。
今の自分にとって、製作する中でもっとも大切にしているものは色彩となります。
水彩絵具を塗り重ねる程に、色彩の鮮やかさと濁り(トーン)の多様な変化、水彩画特有のにじみ、かすれなどの効果が創るフォルム、その様なものを生かして、漠然とした無限性のようなものから普遍的なものを追求していきたく思っております。 |
過去の活動
 |
●藤永覚誠展
ギャラリーあじさい
2007年6月12〜6月17日
|
 |
●京都大学 高等教育研究開発推進機構 特別企画展
京都大学 吉田南総合館北棟・吉田南1号館
2005年10月11日〜11月15日
※現在も常時展示中 |
 |
●藤永覚誠展
ギャラリー賛
2004年10月5日〜10月10日
|
 |
●藤永覚誠展
ギャラリー古今
2003年7月15日〜7月27日
|
|
 |